ジャクムの時だと大まかに分けて4通りの戦い方があるわけです。
まぁあくまで両刀のDKの場合です。
1.腕は鉾、本体も鉾
2.腕は鉾、本体は槍
3.腕は槍、本体は鉾
4.腕は槍、本体も槍
ちなみに私は普段DKで活動している時は基本的に槍。
一部武器庫の戦車を担当する時は鉾。
って感じでやってます。
さてさて、果たして私は本体で何番の戦い方をしているのでしょうか?
正解は↓
まぁあくまで両刀のDKの場合です。
1.腕は鉾、本体も鉾
2.腕は鉾、本体は槍
3.腕は槍、本体は鉾
4.腕は槍、本体も槍
ちなみに私は普段DKで活動している時は基本的に槍。
一部武器庫の戦車を担当する時は鉾。
って感じでやってます。
さてさて、果たして私は本体で何番の戦い方をしているのでしょうか?
正解は↓
気になる正解の発表です。
はい、気にしてない人のほうが圧倒的に多いでしょうがそんな細かい事は気にしちゃダメです。
というわけで正解。
1〜4番全部です。
とまぁ回答になってない回答な気がしなくもないので、以下説明を。
ちゃんと理由があるんですね。
番号ごとに順番に説明します。
1.
スラッシャーは範囲攻撃なので、目標としてる腕以外の腕にも当てることが可能です。
また、右上2本の腕はジャンプしながらバスターを撃つよりもスラッシャーの方が当て易いわけでして。
そういったことから右上2本を中心に狩る場合は途中で変えるのも面倒なので最初から腕の時に鉾で行くわけです。
そして本体でも鉾を使う理由。
それは雑魚処理です。
雑魚は処理できるのなら可能な限り迅速に処理した方がいいわけです。
ですがバスターだと3体までなんですね。
そういうわけで、雑魚全てにあてるにはスラッシャーの方が有利なわけです。
また、接触回避という点においても鉾の方が有利です。
鉾の方が攻撃速度が速いので、槍よりも接触回避やりやすいんですね。
接触回避の重要性については言うまでもないでしょう。
まず薬代の節約にもなりますし、途切れる事なく攻撃をすることが可能。
とまぁこういうメリットがあるわけです。慣れてないと難しいですが。
ちなみに本体では通常サクリファイスで攻撃、雑魚が出てきたのみスラッシャーがセオリーです。私としては。
2.
腕で鉾を使うのは1番と同じ理由。
では何故本体で槍を使うのか?
それは火力不足を感じた時に槍で行きます。
つまり雑魚処理は考えず、本体への攻撃を集中させるという意図があるわけです。
ただしバスターは攻撃速度が遅いので、バスター発動中にHPMP1の前兆の行動があってもなかなか接触回避しにくいんですね。
火柱は感覚があるので割りと楽なんですけど。
ちなみに目安としてヒール腕を何分で落とせるかで大体分かります。
ラグ軽減のための待ち時間を考えて、だいたい全員が攻撃開始してから5分以内に落とせればそのまま鉾継続。
7分以上かかるようであれば槍で行きます。
まぁ私のやっている所では全PTで最初にヒール腕落とすってわけでもないのであまり目安にならないかもしれません。
また、かならずしも火力不足だから槍を使う、という理由であるとは限りません。
と、いいますのも、最初から雑魚は無視で行く、という方向性の本体PTもあるわけです。
つまり郷に行っては郷に従え。
無視で行くというスタンスを持ってる以上私もそれに従い槍で本体のみに集中というわけです。
3.
今度は最初から槍を使う場合です。
左側からやる時は槍を使う事が多いです。
鉾の場合もありますけれど、左側から叩きはじめると右上は後の方ですからね。
じゃあしばらくは槍でも大丈夫だろう、的な考え方です。
また、他の本体PTにお呼ばれした時にとりあえず腕は槍で様子見をしようといった感じで槍にすることもあります。
本体で何故鉾に変更するのか?
それは腕での戦闘で火力が十分だと判断した場合、私なんかが攻撃に加わるより、雑魚処理を集中して他の人が狩りやすくした方が早いだろうという考えです。
4.
最初から槍を使う理由については3とほぼ同じ。なので略。
本体でも槍を継続して使う。
その理由は腕での戦闘を受けて火力不足だと判断した時に槍で行きます。
ですが、かならずしも火力不足だから槍を使う、というわけではなく。
2番での理由も加わります。
とまぁ長々書きました。
長いので流し読み程度で構いません。
そんなたいしたこと書いてませんので。
ちなみに私の場合、1>3>2>4 くらいの頻度でしょうか。
とはいえ実際はあんまり変わらない上に、気分で変わることもありますので。
ところで、あまり私は他の本体PTにお邪魔する事は少ないですが、結構接触回避してる人って割合的に少ない気がします。たぶん。
攻撃も途切れないし、薬代も節約できるし、使えると便利なんですけどねー。
この記事へのコメント
小○が繰り出すロリのテロリズム
セックスとお金が手に入る
| ホーム |

